のださわあやのの*ノアの色

将棋の女流棋士 野田澤彩乃のブログ。日々ときどき将棋。

イラストを書くなら

色えんぴつって、なんか癒される。
雰囲気とか、誰でも簡単に色づけできるところとか。
少し、温かみがあるところもいいな。

 

雰囲気でいえば水彩えのぐもいいけど、あまりうまくいかない。
変に色が混ざっちゃったりして。
それに、水やら筆やら準備やらが色えんぴつより手間かかるから、手軽に始められて片づけも簡単なところが、お気に入り。

 

https://instagram.com/p/4DjA3ssfyc/

色えんぴつ、結構楽しい。

 

手軽に用意できるなら、クレヨンもあるけど、ちょっと色が濃く出ちゃうのと手が汚れちゃう。
クーピーとか汚れないクレヨンもあったけど、それを使うなら色えんぴつの方がいい。

 

パステルは使ったこと無いけど、昔からちょっと気にはなっていた。
でも難しそう。っていうイメージ。

だから、ちょっと色つきの何かを書こうと思ったら色えんぴつが一番。
上の写真のように、ぐるぐる適当に書くのがいいのです。
それでなんとなく華やかになるから、いい!

 

https://instagram.com/p/4EjShWsfxw/

マイ色えんぴつ。数年前に、無印良品で買ったやつ。

 

でもイラストって、結構心理状況とか深層心理とか現れてしまうらしい。
見る人が見ると、『今この人はこんな状況なんだな』とか『こーゆう心理なんだか』とかわかっちゃうんですよね。
うかつに書いたら危険?